【トップページ】
人気ブログランキング
↑↑↑↑↑↑↑
ランキングに参加しています。

ランキングの順位がアップするとモチベーションが上がります!

★痩せたい・筋肉を増やしたい・キレイになりたい等の肉体改造希望の方
●0004●0005●0012●0014●0015●0025●0027●0028●0030●0031●0038●0039
☆動きの質を向上させたいという希望をお持ちの方
★競技能力を向上させたいというアスリート
●0017●0058
☆心と身体の調和を目的とされている方
●0019
★生活習慣病・整形外科的疾患でお悩みの方
●0040●0042●0044
の為のブログ
です。

パーソナルトレーナーがあなたの悩みを解消します!
コメント・メールお待ちしております!

また、パーソナルトレーナーが厳選したサプリメントやフィットネスグッズ
紹介しておりますので、是非フィットネスライフにお役立てください。


『目的別カテゴリ(サプリメント)』

『目的別カテゴリ(フィットネスグッズ)』

● ダイエット
  +ウォーキングマシン
  +ビューティースライダー
  +エアロバイク
  +ザビックスビューティーバランサー
● 筋力アップ
  +ダンベルセット
● ボディケア
● 美容・その他
  +ナイキ ヨガ用品一覧
【目次】
●0001…L−カルニチン
●0002…プロテインの種類【動物性たんぱく質】
●0003…プロテインの種類【植物性たんぱく質】
●0004…脂肪燃焼について
●0005…【低インスリンダイエット】はやめましょう
●0006…SAVAS(ザバス)プロテインタイプ0
●0007…SAVAS(ザバス)プロテイン ウエイトダウン
●0008…ウイダー ホエイプロテイン プレーン
●0009…グリコ パワープロダクション キレイサプリ【複合式燃焼】
●0010…健康体力研究所 メガバリュー ホエイプロテイン
●0011…健康体力研究所クレアチン
●0012…体重調節に必要な自律神経
●0013…カリウムバランサー
●0014…トレーニングとダイエット
●0015…満腹感について
●0016…アンチエイジング サプリメント「爽快サポート」
●0017…筋力トレーニングの必要性
●0018…トレーナーズミーティング
●0019…姿勢について
●0020…GABA(ギャバ)タブレット
●0021…ヨガマット
●0022…フットマッサージャー
●0023…バランスボール65cm
●0024…私のこだわり
●0025…ダイエットのトレーニングは長時間?それとも・・・
●0026…鶏のささみ
●0027…トレーニングメニュー【フィットネスクラブ用】種目のみ
●0028…忙しいから運動できない?
●0029…「アミノバイタル」プロ
●0030…BCAAって何?
●0031…アミノ酸について
●0032…スポーツオーソリティー
●0033…本気で自分を変える方法
●0034…クエン酸
●0035…ANDER ARMOUR(アンダーアーマー)
●0036…PRIDE無差別級グランプリ2006 1回戦を見て
●0037…CW−X ショートスリーブトップ ブラック
●0038…食事誘発性熱代謝(DIT)を高めよう
●0039…食事の重要性
●0040…身体と仕事【1】
●0041…グリコBCAAチュアブルタブレット
●0042…身体と仕事【2】
●0043…DesktopDeliver
●0044…身体と仕事【3】
●0045…NIKEid(ナイキ)
●0046…DNSホエイプロテイン
●0047…ウイダーホエイプロテイン超徳用10%OFF
●0048…グリコクレアチン
●0049…K−1 WORLD GP2006 を見て
●0050…お勧めHP【1】
●0051…ザビックスビューティーバランサー
●0052…マグネットバイク BS-2470 プロセット
●0053…ビューティー スライダー
●0054…ウォーキングマシン
●0055…ナイキ ヨガ用品一覧
●0056…グリコ グルタミン
●0057…パーソナルトレーナーの視点から
●0058…コアトレーニングについて一言【1】
●0059…ダンベルセット

2006年05月08日

食事誘発性熱代謝(DIT)を高めよう

今日は出勤前に近所をジョギングしてきました。
起きてあまり準備をせず走ったので、いつもより苦しい感じはありましたが、いつ朝起きて急に走らなければいけない状況になるかわからないので、安全性ばかり重視するのではなく、自分にはいろんな課題を出しています。

最近は温かくなってきましたので随分と汗をかくようになってきました。
シャワーを浴びても汗が止まりません。
汗が止まり食事を摂ったのですが、今日は味噌汁を飲みました。
和食では味噌汁、洋食ではスープがありますが、できるだけ積極的に食事メニューに入れて頂き、食事誘発性熱代謝(DIT)を高めるようにしてみてください。

温かいもの、辛いものを食べると交感神経が刺激され、代謝が促進されます。
先ほど、味噌汁を飲んだので、せっかくシャワーを浴びたのに汗が噴き出してしまいました・・・。

現代は日本人の食生活も欧米化してきていますが、昔の日本の食卓では太りにくいような食生活になっていたのですね。
posted by 魂はパーソナルトレーナー at 13:52| Comment(2) | TrackBack(0) | 【ダイエット】知識取得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月30日

アミノ酸について

アミノ酸って何なんでしょう?
よくテレビでやっているけど、本当に必要なのでしょうか?
ここではその秘密に迫ります!

続きを読む前に・・・
★☆人気ブログランキング☆★

続きを読む...
posted by 魂はパーソナルトレーナー at 23:42| Comment(0) | TrackBack(2) | 【ダイエット】知識取得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

BCAAって何?

必須アミノ酸のうち、バリン、ロイシン、イソロイシンは化学式で側鎖が分岐、枝分れしているんですね。
ですので、分岐鎖アミノ酸と呼ばれます。
筋肉を構成する35〜40%はBCAAです。運動時に効率良くエネルギー源として利用されるアミノ酸ですので、筋肉を維持・成長させる上で重要なアミノ酸です。
我々パーソナルトレーナーが何故筋力トレーニングをお勧めするのかというと、アミノ酸(特にBCAA)を摂らずに有酸素運動ばかり行っていると、筋肉に蓄えられているたんぱく質が分解されてしまい、エネルギーとして使われなくなっていきます。
その結果、基礎代謝が落ちてしまい、筋肉が減り、体脂肪が増えるという悪循環に陥ってしまう事もあります。
ですので、筋力トレーニングを行うと同時に、BCAAの豊富に含まれている食品やサプリメントを積極的に摂取しましょう!

BCAAは、肉や魚、乳製品や卵などに多く含まれるアミノ酸です。

BCAA2000mgを食品から摂ると・・・
若鶏もも:1/3枚(70g) BCAA合計:約2,310mg
和牛サーロイン:厚さ1cm 1/2枚(75g) BCAA合計:約2,550mg
全卵:2個(100g) BCAA合計:約2,830mg
豚ロース:薄切り2枚(60g) BCAA合計:約2,274mg
牛乳:瓶2本分(360g) BCAA合計:約2,232mg

posted by 魂はパーソナルトレーナー at 23:31| Comment(0) | TrackBack(1) | 【ダイエット】知識取得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月27日

ダイエットのトレーニングは長時間?それとも・・・

フィットネスクラブで1日中、長時間運動を行っておられる方を見かけます。
ただ単純にフィットネスクラブにいるのが好きで仕方がない方は良いのですが、『痩せたい願望』が強すぎて長時間滞在するのは避けましょう。

目標に向かって成功する為には、楽しみながら継続しなければいけないからです。
苦しい事は継続が難しい。

プロ野球選手にしても、踊りの先生にしても、会社の社長にしても、一気に長時間やったから今の座があるわけではないんですよね。
長い期間じっくりと成熟させてきた結果、知識と技術を持ち合わせるようになられたのですね。
ダイエットなども同じで、短期的な目標を設定するのは良い事ですが、それに捉われすぎないようにする事と、その先も見越して運動を継続する事が何よりも体型を保つコツなのです。

ここ(続きを読む)からは私のダイエット談です。・・・現在進行中

現在のランキングは・・・
人気blogランキング
続きを読む...
posted by 魂はパーソナルトレーナー at 15:41| Comment(0) | TrackBack(1) | 【ダイエット】知識取得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月24日

体重調節に必要な自律神経

フィットネスクラブに毎日来て、朝から夕方までずっとエアロビクスを踊っているのに全然痩せない奥様方が多いこと。
楽しいひと時を過ごすことが出来るのは良いことなのですが、結局エアロビクスばかり行っていることが原因で痩せないのです。

そろそろ、運動の方法を変えてみませんか?

もっと、自律神経を活性化させてあげましょう。

エアロビクスを毎日やっていると、楽に動けるようになってしまい、自律神経がなまくらになってしまいます。自律神経がなまくらになってしまうと、体重をコントロールしろという命令が下らなくなってしまいます。

ジョギングをしたり、筋トレをしたりするのは筋肉を鍛えて基礎代謝を上げるという目的も一つとしてありますが、もっと大切な事は『自律神経を鍛える』ことです。
普通、1年間通して体重が同じなのは、この自律神経が正常に働いているからなのです。
しかし、近代化してきた社会では、少し歩けば良いものを車で行けるようになったり、階段を登れば良いものを、エスカレーターを使ったりしますので、自律神経がなまくらになるのです。

あなたの自律神経はなまくらになっていませんか?
posted by 魂はパーソナルトレーナー at 01:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 【ダイエット】知識取得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月22日

【低インスリンダイエット】はやめましょう

お米やパン、麺類などのたんぱく質を極力減らすダイエット方法です。
通常炭水化物を摂取するとインスリンというホルモンが分泌され、ブドウ糖を脳や筋肉に送ります。
また、アミノ酸の細胞内への取り込みやたんぱく質の合成を促進、脂肪酸や中性脂肪の合成を促進するなどの働きもあります。
身体を動かす為のエネルギー源となる血糖を体中の細胞に運び込むためにインスリンは必要不可欠です。

太っている人はインスリンが効果的に働かないことが多く、身体は必要量以上のインスリンを分泌しています。
この状態ではインスリンが常に分泌されているので、低カロリーダイエットを目指しても脂肪の分解をなかなか促進されません。かえって必要以上にたんぱく質が減ってしまいます。
低インスリンダイエットは、インスリン分泌を刺激する食事の炭水化物をおもいきって減らして、脂肪が効果的に分解できるようにしようという考え方です。
と言われています。

でも、断言できます。
このダイエット方法は間違っています。
絶対に『低インスリンダイエット』は行わないようにしてください。
現代の食事は高炭水化物食だと言われますが、昔の和食を考えてみてください。
日本人は農耕民族で、1950年の脂質の摂取カロリーは、1日の総摂取カロリーのうち、たったの7%でした。
それが食事の欧米化が進み、だんだんと脂肪食が増えてきた結果、肥満が増えてきたのです。
炭水化物を減らすのではなく、脂肪を減らすべきなのです。
2000年の脂質の摂取カロリーは、1日の総摂取カロリーのうち、26%まで引きあがりました。
これが肥満の原因なのです。炭水化物の摂取比率は減っています。米を食べて体脂肪が増えるわけではないという理由がおわかり頂けましたでしょうか?

それに炭水化物を食べなければ血糖値が上がらないので脳の満足感が得られません。
ですので、血糖値を下げたままのダイエットは常にストレスを抱えたダイエットとなってしまい、リバウンドを招きやすくなってしまいます。
ここでお勧めなのは、炭水化物の量を減らさずおかずの量を減らすという事です。
できればたんぱく質は多く摂取して、脂肪の摂取量を減らしましょう。
食事でたんぱく質の量を確保するのは大変です。たんぱく質を食事だけで摂取しようとすると脂肪も一緒についてきてしまいます。
これでは本末転倒ですので、サプリメントで補うのもありだと思います。

デザートは食前に食べましょう。
posted by 魂はパーソナルトレーナー at 20:39| 【ダイエット】知識取得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

脂肪燃焼について

中性脂肪という塊があります。

脂肪分解酵素である『リパーゼ』が分泌して中性脂肪を分解させます。
この分解の時にガルシニアを摂取すると、分解が促進されると言われています。

中性脂肪が分解されてもすぐに燃えるわけではありません。
脂肪を燃やす場所であるミトコンドリアに運ばなければいけないのです。年をとってしまうと運搬能力が落ちてしまうのです。
この運搬の役割を果たすのがカルニチンです。

最後にミトコンドリアに運ばれてきた脂肪を燃焼させるには、運動が最も良いのですが、これだけでなくカプサイシンを摂取する事も脂肪燃焼の効果があります。

これらのサプリメントを有効に活用する事で、脂肪燃焼の助けになりますが、一番大事なのはやはり運動です。
運動だけで脂肪の分解から燃焼までを行ってくれますが、サプリメントは栄養補助食品と呼ばれているように、このケースだけ脂肪燃焼をサポートしてくれます。
人によって、分解能力が足りないのか、運搬能力が足りないのか、燃焼能力が足りないのかを見定める必要があるかもしれませんね。
posted by 魂はパーソナルトレーナー at 17:24| Comment(2) | TrackBack(0) | 【ダイエット】知識取得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プロテインの種類【植物性たんぱく質】

【動物性たんぱく質】と【植物性たんぱく質】の2種類があります。

【植物性たんぱく質】について説明致します。
植物性たんぱく質に脂肪燃焼効果があり、吸収の遅さもあり、大きい筋肉を作りづらい為、女性やボクサーにお勧めです。

【SPC(ソイプロテインコンセントレート)】
WPCと同じ
・L−WPC・・・たんぱく質25%〜50%、脂肪が3%〜5%。
・H−WPC・・・たんぱく質60%〜80%、脂肪4%〜7%。


【SPI(ソイプロテインアイソレート)】
WPIと同じ
たんぱく質が90%以上で、脂肪はほとんど含まれていない。

【SPH(ソイプロテインハイドロラーぜ)】
WPHと同じ
ソイたんぱくを酵素によって加水分解したもので、分離ソイたんぱくを加水分解した最も良質なものは、フリーフォームのアミノ酸(単体)が少なく、ジペプチド(アミノ酸が2個繋がった状態)、トリペプチド(アミノ酸が3個繋がった状態)が多く含まれ、吸収の面でも効果が期待できる。
※ここまでくると素晴らしい商品なのですが、SPIとそこまで差がない事と、この製品を作っている会社が少ない事から、あまり知られていません。

ですので、お勧めは1kgあたり¥5,000程度のSPC+SPI混合型のプロテインです。
posted by 魂はパーソナルトレーナー at 16:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 【ダイエット】知識取得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

L−カルニチン

いろんなダイエットサプリメントが販売されていますが、果たしてどれくらいの効果が出ているのでしょうか?
人によって効果が違うのは当たり前ですが、脂肪燃焼のメカニズムを確認しておきましょう。
中性脂肪⇒分解⇒ミトコンドリアへ運搬⇒運動で燃焼
とこうしたサイクルになります。
L−カルニチンなんかは、ミトコンドリアへ運搬する時に必要となる物質です。
東京大学教授石井直方先生の記事を発見しましたので、転載致します。

転載開始〜
【ヒトへの効果】
ヒトへのカルニチンの効果はどうでしょうか。アスリートを対象としたGattiら(1998)の報告では,血中カルニチン濃度が高いほど体脂肪量が多く,LBMが少ないという関係が見られるようです。これは,筋量が多いほど,筋によるカルニチン消費量が増えることを示唆しています。また,Chaら(2001)は,持久競技選手を対象としてカルニチンとカフェインの効果を調べ,これらが自転車エルゴメータでの運動持続時間を延伸し,その効果の大きさは(カルニチン+カフェイン)>カルニチン>カフェインであると報告しています。一方、こうした効果に否定的な研究もあり、確定的な結論を出すにはもう少し研究が必要のようです。

【高齢者には大きな効果】
Pistoneら(2003)は最近,高齢者(84名)を対象として30日間のカルニチン摂取の効果を調べ,有意な体脂肪減量(約3kg減),筋量増加(約2kg増),血中総コレステロール濃度の低下,心理テストによる疲労度の低下などが認められたと報告しています。高齢者ではカルニチン合成活性が低下しているため,このような大きな効果が発現するのかもしれません。動物とヒトを対象とした研究結果を総合的に見れば,成長期と高期には効果のある可能性があると思われます。これらの時期には赤身肉など,カルニチンを多く含む食品を摂る必要があるということかもしれません。
〜転載終了

以上の事からL−カルニチンは若年層ではなく、やや高齢の方に需要がありそうなサプリメントですね。
posted by 魂はパーソナルトレーナー at 01:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 【ダイエット】知識取得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。